武田塾から医学部に合格!? 合格の秘訣が丸わかり!

公開日:2019年01月31日

「医学部にに入りたいけど、大手予備校に行くお金はない…武田塾から医学部に受かるのかな?」

「武田塾っていう塾が話題らしいけど、有名なところじゃなくても成績は上がるの?」

「医者になりたいけど勉強が苦手…どうしたら良いんだろう…?」

あなたは今、こんなことを思っていませんか?

この記事では実際に医学部医学科に合格した三人の学生の実例も紹介しながら、武田塾から医学部に受かるのかどうかについて解説します!
あなたの疑問も解決すること間違いなし!

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武田塾から医学部(の医学科)に入ることができるのか?

医学部医学科といえば、どの大学でも偏差値はトップ。どこの大学でも試験に合格するのは非常に難関な学部です。

医学部医学科の入試は非常に難関で、付け焼き刃の暗記知識だけで受かるような学部ではありません。

私立大学の医学部医学科では、非常に難易度の高い、マニアックな知識を要する問題が出題されることもありますし、国公立大学の医学部医学科ではセンター試験において9割以上など非常に高い得点率を要求されることが多く、基礎が固まっていることと、難しい問題が解けることの両方が求められます。

そのため、「正しい勉強方法」でしっかりと勉強を習慣化し、能動的に学んでいく必要もありますし、十分な演習の時間を取る必要があるのです。

大手予備校の医学部コースではそのうちの難しい問題を解く力をつけるほうにばかり熱心になり、基礎固めは生徒まかせだったり、あるいは授業が多くその予習復習で手一杯になってしまい、演習の時間が十分に取れないといったことが多く、

有名な大手予備校の医学部コースに入っているにもかかわらず、有名講師の授業を聞いてわかった気になってしまい、

落ちてしまう生徒が続出するわけです。

したがってそのようなことを回避するために、武田塾では一切授業を行いません。

一人一人に対してじっくりカウンセリングを行い、現在の成績・偏差値と得意科目・苦手科目を分析した上で志望校合格までに必要な教科ごとの参考書と順番を全て洗い出し、特訓カリキュラムを作成します。
だから無理なくできるところから取り組み、能動的に勉強を行うことができるのです。

塾に行ってさえいれば大学に受かる、成績が良くなる、なんてことがあるわけないですし、あったとしたら、それはおかしな話ですよね。

自分がやらなければ成績は上がらないし、やれば上がる。本来ならばあるべき勉強の姿を教えてくれます。

さて、本題ですが武田塾から医学部医学科に受かるのか?合格は十分に可能です!

勉強しないでも、誰でも受かる、なんて甘いことは言いません。そんなことを言う予備校があったとしたらまず疑った方がいいでしょう。

しかし、武田塾では、しっかりと自分の現状を認識し、目標に向けて自発的に努力することができるのならば、合格に必要な学力をつけることは可能です!

毎年何人もの武田塾生が医学部医学科に合格しています。

中には偏差値40代から受かった人もいます。

では、以下では実際に武田塾から医学部医学科に合格した学生の合格体験記を見ながら、どうして武田塾では成績が上がるのか?医学部医学科に合格できるのか?その辺りを見ていきましょう。

武田塾から医学部医学科に合格した例①:Wくん 大阪市立大学医学部医学科

Wくんは武田塾に入った時期はまあまあ早く、高2の1月に武田塾に入塾しています。

Wくんの高校は宿題が大量に出るため、ほかの予備校だとそことの兼ね合いをうまくつけることができず、武田塾の個人のペースで進度を調整できるところが魅力的に映ったのだとか。

他の予備校は基本的には予備校のことが中心でみなさんの高校のことまで考慮してくれませんからね。

高校から宿題が出てやらなければならないというのならそれも計画のうちに含めて、一人一人の学習プランを練っていけばいいのです。

そういった臨機応変さは武田塾の魅力ですね。

武田塾に入ってからは自習学習の習慣が身につき、今までの学校の宿題だけでなくプラスαで勉強するようになったそうです。

また、何回も解き直したり、復習を確実にすることによって記憶にしっかりと残すことができたと語っています。

合格の秘訣は武田塾のシステムをうまく利用し、基礎から自分のペースでしっかり固めていったところにあるんですね。

Wくんの合格体験記全文はこちら!

武田塾から医学部に合格した例②:Sくん 千葉大学医学部医学科

彼は現役時から医学部を受験しており、現役時はセンター試験の得点率が83%、

その後大手の予備校の医学部専門校舎に通い、浪人したものの、なんと一年後のセンター試験では得点率84%。

1%しか得点率は伸びなかった上に、模試の成績も通年通してずっとE判定だったそうです。

そんな受験期間を通して、

「授業と学力には相関関係がない。授業よりも自分で正しく学ぶことが重要なのではないか。」
と感じたそうです。

これはまさに武田塾の理念そのもので、授業を聞いただけで、入試の問題が解けるようになるはずがないのです。

そして藁にもすがる思いで武田塾の受験相談を受けに行ったWくんは、そこで自分の考えと、武田塾の方針が重なっていることに気づき、入塾を決意したそうです。

大手予備校に通っていたころは授業の予習や復習で手一杯で、自分のやるべきことにまで手が回らなかったそうなSくん。

「武田塾に入ってからは真摯に自分の苦手な分野と向き合い、自分の勉強習慣を築きあげることで、千葉大学 医学部の合格水準に達したのではないか」と語っています。

武田塾の勉強の仕方は難関国公立や私立大学だけでなく、やや特殊な入試形態である医学部入試にも対応できるのですね。

Sくんの合格体験記全文はこちら!

武田塾から医学部に合格した例③:Aくん

Aくんは入塾時のセンター試験の成績が606点、得点率にして63.7%と、

医学部志望者としては決して高いとは言えない点数でした。

成績が伸びなくて焦っていた高3の夏に武田塾の塾長である、林塾長の著書を読んだことがきっかけで、武田塾への入塾を決めたそうです。

武田塾に入ってからは、まず勉強する習慣ができたそうです。
毎週出される山のような課題をこなそうとしていたら自然と一日12時間勉強するようになったそうです。

また、高校時代は基礎レベルの知識の穴が非常に多かったそうですが、武田塾の参考書ルートを日大レベルからやることによって、浪人生活始まってすぐの5月のマーク模試では約8割の得点を取るなど、急激に成長したそうです。

精神的な面でも支えとなってくれた武田塾横浜校の先生には非常に感謝しているそうです。

そうして先生と二人三脚で勉強を続け、最終的にはセンター試験の得点率も9割まで伸ばし、見事鳥取大学の医学部医学科に合格したそうです。

Aくんの詳しい合格体S験記はこちら!

まとめ

いかがだったでしょうか?

三人の学生の合格体験記含めて武田塾に入るとどうして成績が伸びるのか、大手予備校に通わずとも医学部医学科に合格できるのか

理解していただけたでしょうか。

医学部入試においては基礎固めが非常に重要となりますが、そのレベルからしっかりやってくれる予備校って意外と少ないのです。

武田塾ではその人のレベルに合わせて最適な難易度、ペースで学習を進めることができるのでそこが医学部入試に対しては効果的なのですね。

また、武田塾は表面的な知識の暗記にとどまらず、勉強のペース作り、勉強の仕方を教えてくれます。

これらはどこの大学を受けるのにも役に立ちますし、もちろん医学部医学科の入試においても例外ではありません。

皆さんも武田塾に入塾して、医学部合格への一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか?

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