武田塾の料金っていくらくらい?払える金額?他の予備校と比較して解説!

公開日:2018年09月20日

授業をしない塾、武田塾とかいうものの存在を知った。

確かに公式サイトの説明とか読むと、これなら自分も成績を伸ばせそうな感じがする。

 

けど、武田塾に入るとなると、ぶっちゃけお金いくらぐらいかかるんだろう?

普通の塾に入るよりちょっと安いのかな?どうなんだろう。」

 

あなたは今、そんなことを考えていませんか?

 

この記事では、武田塾の年間でかかるおおよその目安の金額を解説します。

 

また、他の予備校の金額とのおおまかな比較もしますので

 

この記事を読めば、あなたがいま武田塾の授業料のことに関して感じている疑問はすべて解決します!

 

この記事が、あなたのお役に立ちましたら幸いです。

 

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武田塾の年間の学費・授業料・料金費用はおよそ50万~80万円

 

武田塾に一年間でかかる金額は、

例えば関関同立や産近甲龍などを狙って3科目を受講する場合

 

だいたい50万円から80万円ほどの金額となります。

 

武田塾の学費・授業料・料金費用は格安ではないが他と比べると微妙に安い

やはり何十万という単位のお金になってきてしまうので、武田塾の学費は格安とは言えませんが

他の塾と比べると比較的安めになっていますね。

 

一般的に普通の塾は年間100万円ほどかかるところが多いです。

目安として他の塾だと1年間を通して

前期で40万円、後期も40万円で80万円

これに夏期講習や冬期講習の金額が加わってきますから、それぞれ10万円から15万円程度かかり

合計で100万円程度の学費となる場合が多いです

 

ちなみにこれは駿台や河合塾など、大型の集団授業での料金を想定しています。

個別指導となると一般にもう少し高くなります。

先生1人あたりに持てる生徒の数が、集団授業と比べて少なくなってしまうので。

 

だいたい、年間120万円から150万円ほどを目安にしていれば良いでしょう。

 

また、東進も例外的に高額になることが多いです。

東進は倍速再生を駆使して効率よく授業を受けて行けるからこそ

たくさん授業を取るとやはり120万円から150万円ほどかかる場合があります。

 

(※もちろん授業を少なくして自習室を利用するのをメインにすれば

年間50万円程度にとどめることも可能です)

 

以上のように、武田塾の学費は他のところと比べると、やや安いと言えるでしょう。

 

50万円の場合であれば、100万円かかった場合の半分ですから、かなり安いと言えますね。

80万円ぐらいかかった場合は、他の予備校とあんまり変わらない気もしますが。

 

武田塾の80万円と他の予備校の100万円の差は冷静に考えてみると一応20万円あります。

20万件あれば一体何ができるか…ということを考えると、やはり20万円というのはかなりの金額。

武田塾は他よりそれなりに安いと言えるでしょう

 

武田塾の場合、追加で夏期講習や冬季講習の料金がかかってくるというようなことはありません。

 

「最初、60万円ぐらいだと思ったけど

後からこまごまとしたお金が追加でかかった!」というようなことはなく

 

その点、授業料に結局いくらかかるのかがわかりやすいということができるでしょう。

 

武田塾の学費・授業料・料金費用まとめ

 

以上、この記事では武田塾の授業料の目安

他の予備校と比較した場合について解説してきました。

 

それぞれの塾の特徴や料金・予算と相談した上で

あなたに合った予備校を選んでください。

 

それでは、第一志望合格目指して頑張って下さい!

 

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